Score7
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勝者側も敗者側も、迷わず運営

ダブルエリミネーションのトーナメント表を作成

両方のトーナメント表を作り、敗者側への移動と再戦を管理し、勝者を自動で勝ち上がらせます。

決勝の進め方もわかりやすく処理します。

ダブルエリミネーションのトーナメント表を作成

主催者はScore7で大会を完了させています

主催者

使い方

ダブルエリミネーションの表を作る

規模とシードを選びます。勝者側と敗者側のトーナメント表がすぐに表示されます。

入力して進行

結果を入力すると、勝者と敗者がそれぞれ正しいラウンドへ進みます。

トーナメントの規模とシードを設定し、ダブルエリミネーションの組み合わせ全体を作成して、スコアを入力するたびに勝者側と敗者側の両方をそろえて進めます。

公開リンクを共有するか、会場の掲示板用に印刷できます。

詳細を見る

Score7ならダブルエリミネーションがうまく回る理由

勝者側と敗者側のトーナメント表が常に同期

敗者側への移動、再戦、決勝までの流れを自動で処理します。

わかりやすい決勝の扱い

優勝までの道筋が選手にも観客にもひと目でわかります。勝者側と敗者側は決勝で合流するか、希望すれば準決勝で交差させることもできます。

よくある質問

標準の決勝の場合、試合数は対戦1回あたり 2n-2 です。8チームなら14試合、16チームなら30試合、32チームなら62試合になります。準決勝で交差させる形式では1試合少なくなり、3位決定戦を加えるとその分1試合増えます。決勝の勝敗にかかわらず、決勝に試合が追加されることはありません。

勝者側で負けたチームは敗者側に回り、そこで試合を続けます。2敗した時点で敗退です。敗者側の勝者は決勝で勝者側の勝者と対戦します。

勝者側を勝ち抜いたチームと敗者側を勝ち抜いたチームが決勝を戦い、その勝者が優勝です。準決勝で両側を交差させて早めに合流させることもでき、その形式では3位決定戦を加えられます。

4人から32人くらいに向いています。4人未満では試合数が少なすぎ、32人を超えると日程が長くなります。参加数が多い場合は、予選グループから決勝トーナメントに進むマルチステージ形式のほうが合うことが多いです。

大会の設定にある合流ポイントで決めます。初期設定はグランドファイナルで、勝者側の勝ち上がりと敗者側の勝ち上がりが決勝で対戦します。準決勝を選ぶには参加者数が7以上必要で、より早い段階で両側が合流します。各準決勝では勝者側の勝ち残りと敗者側の勝ち残りが対戦し、両準決勝の勝者が決勝で戦います。準決勝を選んだ場合は3位決定戦を追加できます。追加しない場合、準決勝で敗れた2者が3位を分け合います。

はい。Starterプランは無料でダブルエリミネーションも利用でき、大会数や参加数の上限は料金ページとアプリ内の案内で確認できます。

はい。Score7は4、8、16、32チームはもちろん、その間のどのチーム数でも作成できます。

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